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【画像アリ】日本オオギリスト紀行Ⅲ ~電撃の広島頂上決戦編~

ちばあきおのキャプテン読みながら過ごす。
また眠くなってきたのでウトウトしたり…

電話が鳴る。
漫画喫茶の中だから当然マナーモードだけど

「うーちゃんどこおるん」
「ナントカ通りの漫画喫茶」
「ナントカ…本通り?」
「あーそうそうそこそこ」
「今仕事終わったから…ここからだと30分以上はかかるんよぉ」

ついに出会うのか…
広島県民に分かるように言うと
「本通り」の電停(広電(広島の路面電車)の停車場)近くの紳士服の青木前に
立ってました。

一時間もしないところでしょうか。電話がまた鳴る。

親父だ。テキトーにあしらって切る。

また鳴る。出る。

「うーちゃんどこおるん?」
きたああああ

大きい画面のとなりの紳士服の青木だよーと説明した。
ちょっとの行き違いがあった後

彼女は現れた。

   maricopsy  



                                

   背は160cm程度。ヒールのある靴じゃなかったから女性としては背は低いほうじゃない。
   髪の毛は栗色。もっと金髪茶髪だと思ってた。案外大人しいめの色。
   目はカラコン入れてるのかな?青く透き通るような色が印象的。
   その目の色をいっそう際立たせる肌の白。まるでお人形さんみたいだ。

   紫色の上着(カーディガンみたいな素材だけどボタンはないの)
   細身のジーンズ。これがまたサマになっているので
   スレンダーな肢体を想像させる。

                                

一言で言えばとんでもねー上玉。

「うーちゃぁーん」
「まりこぉぉぉ」

ここでVSオッサンなら抱きしめあうところだったが天下の往来だし女の子だし
そうも行かない。とりあえず合流した我々は食事をとることにした。

ま:「うーちゃんどこで食べたい?」
う:「広島風お好み焼き食べたい!」
ま:「えー私居酒屋行きたーい」
う:「ですよねー。俺もそう思ってたー」

男は弱い生き物だ

ま:「じゃああそこにしようよー」
彼女が指差す店は「華の舞」
う:「あーいいねー俺も行ったことあるよー」

できれば全国チェーンはちょっと…と言えないのが俺の悪いところだ。

結局ここはカウンターしか席がなかったので別の居酒屋で個室をキープ
居酒屋では恒例の大喜利トークを行った。

以下、その要点
ちゃんこりんに勝てるのはうーこぷしーラジオしかない
ちゃんこもみっこりんもすごく優しい
ゆっきーのポジションはかわいい役どころ、みっこりんはヨゴレ役、なら私の立ち位置はここしかない!
旧広島市民球場とマツダスタジアムは違う場所にある建物だ。
ケンアラは多分ちょろい
ろりはら、うーちゃんに会ってみたい
卍狼は指がセクシーだがうーちゃんの手は「あぁ…」と残念賞
 (ちなみにまりこ指もかなり長い。指細い。)
まりこは梅酒ロックが大好き。
うーちゃん、テンポよく飲みすぎて具合悪くなってくる。・
るーきーとラジオすると厳しく言われる。
等… (敬称略)

会計も済ませて次はどうしようか…

って俺かなり具合悪い
しばらく経験してないレベル。
緊張してペース配分誤ってるわ
なにもこんな時に…

とりあえずプリクラ撮りに行く
プリクラなんて久しぶりだ

プリクラ

まぁこんな感じでした。

前回プリクラ撮ったときは@Vと撮ったんだな
(続く)

                                

(次回予告)
カラオケ向かう、うーこぷしーコンビ
そこで初めての共同作業が行われる!?

そしてまりこのケータイが鳴る。
すわ新キャラ登場か!?

次回、日本オオギリスト紀行Ⅲ ~電撃の広島頂上挑戦編~
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