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【票とれなかったら】ギリノミクスで得票率アップや!【ごめんなうーちゃん♪】

このブログ開設以来、ずっと続いてきた
「最低月一回の更新」記録がここでとぎれちゃいましたorz

6/30、ちゃんこさんのラジオで
上半期流行語大賞でてきました。

その中でふと生まれた言葉
「ギリノミクス」

実際の「アベノミクス」はデフレからの脱却を目標とした
国の経済の成長戦略?みたいなことなんでしょうか

かたや得票率4.00を軽々と越していくセレブなオオギリスト
かたや得票率2.00にも及ばないワープアオオギリスト

この大喜利格差社会に一石を投じるのが
「ギリノミクス」なわけです

確かにこうやってみると現在の日本経済と大喜利PHPは
状況が似ているかもしれません。

CGIからPHPへと移行し各種ラジオや企画が催されたあの頃
まさに高度経済成長の様相を見せていました。
「もはや戦後ではない」
そんな言葉も頭をよぎります

その後、狼スレが意味を成さなくなるという「バブル崩壊」

ログイン制の導入などの構造改革を経て
今の状況になるわけです!

さて!

アベノミクスは3本の矢からなっているそうです
☆大胆な金融政策
☆機動的な財政政策
☆民間投資を喚起する成長戦略

の3本ですね

金融政策ってのは通貨の量の調整みたいなことですか
お金が多ければ回ってくるし少なきゃ自分のところまでこない

財政政策ってのは公共事業とか国の事業ですね
国が事業をやって経済がまわるってことなのかな

民間投資を喚起する成長戦略
クールジャパンに代表されるような対外的な
キラーコンテンツの育成…みたいなイメージなのかな

これを大喜利に置き換えてみれば
新たな得票率アップの筋道が見えるかもしれません


☆大胆な金融政策

金融政策の目標は経済の持続的な成長にあります。
大喜利的に言えば「得票率」の持続的な成長を目指す、ことに
他なりません

面白いボケができないのにボケる
それで得票率が下がりあせってまたムチャなボケを繰り出す…
これではまさに「得票率のデフレスパイラル」です

デフレから脱却するにはどうすれば良いか
それは「投票数の量的緩和」これで解決します

どういうことか

1投稿回あたりに流通する投票数は最低「人数×2+2」です
投稿した参加者と、投稿しなかったお題主が2票投票する。

例えるならこれが市場に流通するお金の総量、とういことになります

ここにさらに投票数が流通すればどうなるでしょうか

そう、得票数のインフレが期待できるのです
CSの決勝戦など2人の投稿に対し100以上の投票が行われ
得票数は10や20を大きく越えます

これだけあればワープアオオギリスト人生とはオサラバできるのです!

では、どうすれば市場の投票数を増やすことができるのか
次回のギリノミクスをお楽しみに…
(続く)


…あのね、うーちゃんは経済学とか勉強したわけじゃないんで
間違ってたらごめんなうーちゃん♪

言葉の解釈とかもネットで調べて「こんな感じ?」って思った
そのまんまなんで、テストに書いて間違っても
ごめんなうーちゃん♪
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