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【金融政策】ギリノミクスで得票率アップや!第二次内閣【財政政策】

前回は、市場(1投稿回あたり)に出回る投票数が増えれば
得票率のデフレスパイラルから脱することができる!

ということを書きました。
得票数は「投稿人数×2」票プラスお題主の2票
絶対数が限られていてこのパイを奪い合う大喜利PHP

どうすれば市場に出回る得票数を増やすことができるでしょうか
市場に出回る得票数の絶対数を増やせばいいですよね

計算式に直せば

投稿人数×2+2+α

このαがデフレ脱却のカギなのです

この+α、これが「マハラジャ票!」
投稿せずに投票だけ行う層が増えることで
市場の層投票数が増えるのです
最終的には投票率3.00を目指した成長戦略を
行っていければよいでしょう

結論1:積極的な投票によるマハラジャ金融政策で
    市場の総投票数を増やせ!

その他、支出の引き締め、これも大切なことです。
0票が続く場合ですと得票率は転がるように落ちていきます
0票が2回続いたらムキにならず1回
「何が悪かったのか」
「上位のボケはどこか良かったのか」
をイメージしながら投票に専念すると良いかもしれません

これを「得票数ゼロ金利政策」と名づけます

結論2:得票数ゼロ金利政策で余分な支出を削減!

☆機動的な財政政策

そもそも財政政策ってなんでしょう?
「財」にかかわる「政」ってことなんで
国が行う経済政策なんでしょうか。

公共事業の実施や、国債の発行…みたいなのが財政政策となります
消費税率を挙げて歳入部分を上げていくのも効果的なんでしょう

…国が行う行為なんです

では大喜利PHPでいう「国が行う行為」ってなんでしょうか

税(投稿者の投票)をとりっぱぐれないようにするのも投票率3.00を目指した
成長戦略の中では大切なことになってきます

生活保護ももらえたらいいんですが、違反行為です

その他、「国が行う行為」に該当するのは「企画の実施」でしょう

はっきり言います

関ヶ原1-R獲った俺が言います
企画で優勝すると

世界がバラ色に見えます
今でもまだバラ色に見えます

ここでちゃんこさんのラジオで俺が口走っちゃった
「JCS」ジュニア級チャンピオンシップに繋がるわけです

なんでやらなかったかって
この企画で最下位になった人の風当たりがきついものになったら
本意じゃないなってのがあってやめたんです

とは言っても青い部屋の企画は得票率アップに直結するわけではありません
赤い部屋で通常営業しながら行う企画

そう!
「ちゃんこカップ」
ちゃんこカップは大喜利PHP界の「ダム開発」「高速道路開発」だったのです

いろいろな方が、ちゃんこカップ方式の企画を赤い部屋で行っていくことで
安定した投稿者の確保、またマハラジャ層の増加も期待できるわけです。

次回は最後の矢「民間投資を喚起する成長戦略」

ここに触れて生きたいと思います
(続く)
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【票とれなかったら】ギリノミクスで得票率アップや!【ごめんなうーちゃん♪】

このブログ開設以来、ずっと続いてきた
「最低月一回の更新」記録がここでとぎれちゃいましたorz

6/30、ちゃんこさんのラジオで
上半期流行語大賞でてきました。

その中でふと生まれた言葉
「ギリノミクス」

実際の「アベノミクス」はデフレからの脱却を目標とした
国の経済の成長戦略?みたいなことなんでしょうか

かたや得票率4.00を軽々と越していくセレブなオオギリスト
かたや得票率2.00にも及ばないワープアオオギリスト

この大喜利格差社会に一石を投じるのが
「ギリノミクス」なわけです

確かにこうやってみると現在の日本経済と大喜利PHPは
状況が似ているかもしれません。

CGIからPHPへと移行し各種ラジオや企画が催されたあの頃
まさに高度経済成長の様相を見せていました。
「もはや戦後ではない」
そんな言葉も頭をよぎります

その後、狼スレが意味を成さなくなるという「バブル崩壊」

ログイン制の導入などの構造改革を経て
今の状況になるわけです!

さて!

アベノミクスは3本の矢からなっているそうです
☆大胆な金融政策
☆機動的な財政政策
☆民間投資を喚起する成長戦略

の3本ですね

金融政策ってのは通貨の量の調整みたいなことですか
お金が多ければ回ってくるし少なきゃ自分のところまでこない

財政政策ってのは公共事業とか国の事業ですね
国が事業をやって経済がまわるってことなのかな

民間投資を喚起する成長戦略
クールジャパンに代表されるような対外的な
キラーコンテンツの育成…みたいなイメージなのかな

これを大喜利に置き換えてみれば
新たな得票率アップの筋道が見えるかもしれません


☆大胆な金融政策

金融政策の目標は経済の持続的な成長にあります。
大喜利的に言えば「得票率」の持続的な成長を目指す、ことに
他なりません

面白いボケができないのにボケる
それで得票率が下がりあせってまたムチャなボケを繰り出す…
これではまさに「得票率のデフレスパイラル」です

デフレから脱却するにはどうすれば良いか
それは「投票数の量的緩和」これで解決します

どういうことか

1投稿回あたりに流通する投票数は最低「人数×2+2」です
投稿した参加者と、投稿しなかったお題主が2票投票する。

例えるならこれが市場に流通するお金の総量、とういことになります

ここにさらに投票数が流通すればどうなるでしょうか

そう、得票数のインフレが期待できるのです
CSの決勝戦など2人の投稿に対し100以上の投票が行われ
得票数は10や20を大きく越えます

これだけあればワープアオオギリスト人生とはオサラバできるのです!

では、どうすれば市場の投票数を増やすことができるのか
次回のギリノミクスをお楽しみに…
(続く)


…あのね、うーちゃんは経済学とか勉強したわけじゃないんで
間違ってたらごめんなうーちゃん♪

言葉の解釈とかもネットで調べて「こんな感じ?」って思った
そのまんまなんで、テストに書いて間違っても
ごめんなうーちゃん♪
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